グローバルCEOになったイフィリップは本当のロイヤルファミリーだった!

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次々と俳優がデビューする韓国の芸能界

毎年多くの俳優やアイドルがデビューしている韓国。次から次へと新人俳優がデビューしていく一方で、最近見かけない方や気が付いたら芸能界を引退している方も多いですね。

今回ご紹介する俳優イ・フィリップもそのひとりで、彼は俳優でありながら「グローバルCEO」になった人物でもあります。イ・フィリップとはどんな方なのでしょうか?さっそく、ご紹介していきましょう。

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俳優イ・フィリップのプロフィールをご紹介

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1981年生まれのイ・フィリップ。身長は188cm、体重は72kgとモデル並みのスタイルの良さ!通常、俳優になるためには下積み時代を経験したり、テレビ局の公開採用に申し込むことが多いですが、イ・フィリップは下積み時代を経験せずデビューを果たしています。

そのデビュー作品が「太王四神記」。ヨン様ことペ・ヨンジュンが主役の時代劇ドラマで韓国のみならず海外においても多大な注目を浴び、既存スターの位置づけを固めただけでなく、新人スターらもたくさん生んだドラマでもあります。この作品の中で彼は“チョロ”役を演じ、神秘感漂う四神の1人として、スジニに対する切ない愛の演技を幅広く演じ、印象深い演技を披露。すらっとした背丈にすっきりとしたマスクで、一気にファンたちを増やした作品でした。

その後、イ・フィリップが人気を集めたのがヒョン・ビンとハ・ジウォン主演のドラマ「シークレット・ガーデン」。日本でも放送されたため、目にした方も多いのではないでしょうか?助演として出演したイ・フィリップは、優れた容貌に流暢な英語とアクション演技を披露!ヒロインであるキル・ライム(ハ・ジウォン役)に片思いする温かい男として、多くの女性の心を掴みました。



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