SHINeeジョンヒョンの熱愛彼女と噂された女性まとめ

ジョンヒョン

韓国や日本を始め、世界中で大人気の5人組ボーイズグループSHINeeのメインボーカルジョンヒョン。実力の高さには定評のあるSHINeeですが、中でもジョンヒョンの歌唱力は男性アイドルの中でもトップ級だと言われており、ソロ歌手としても活躍しています。

また、作詞作曲などプロデュース面にも才能を発揮しているジョンヒョンは自身の曲はもちろんのこと、他の歌手への楽曲提供なども行っています。現在はラジオDJとしても活躍するなど本当に様々な才能を持っているジョンヒョン。

今回はそんなジョンヒョンと熱愛が噂された女性について見ていきたいと思います。

SHINeeジョンヒョンの好きなタイプは?

まずはジョンヒョンの好きな女性のタイプから見ていきましょう。

ジョンヒョンは理想の女性について愛嬌があり、イタズラをよくするキツネのような女性だと語っています。キツネのような女性とは言っても危険な女性ではなく、優しさももちろん必要だそう。また、女性らしいルックスを持つ女性が好きだそうです。

ルックスに関しては他にも色白で唇が薄くリップを塗らなくても赤い色をしている女性など、様々な理想を語っています。身長は163㎝くらいが理想で、身長173㎝の自分より小さい人が良いのだとか。

そして、自分の考えをしっかり持っている人が良いとも語っているジョンヒョン。言葉が好きで作詞家やラジオDJとしても活躍しているジョンヒョンですから、真剣な話も出来るような人が良いのかもしれませんね。

では、そんなジョンヒョンと熱愛が噂された女性はどんな人なのでしょうか?

SHINeeジョンヒョンの熱愛彼女1人目はシン・セギョン

シン・セギョン

「明日に向かってハイキック」や「匂いを見る少女」など数々のドラマや映画に出演している人気女優シン・セギョン。2010年にジョンヒョンとシン・セギョンが深夜デートを楽しんでいる様子がパパラッチされ、熱愛報道がされました。双方の事務所は熱愛を認め、同い年の美男美女カップルが誕生しました。

ジョンヒョンはそれ以前に番組などで理想の芸能人を尋ねられるたびにシン・セギョンの名を挙げていました。ジョンヒョンの好きな女性のタイプと照らし合わせてみても身長164㎝、女性らしいルックスを持ち、色も白く美しいシン・セギョンはジョンヒョンの理想像とぴったり合うことが分かります。

アンチによる激しい攻撃からの破局

ジョンヒョン シン・セギョン

しかし、熱愛を認めてからというものアンチからの激しい攻撃があったといいます。特にシン・セギョンにはジョンヒョンのファンなどからの悪質なコメントが多く寄せられ、シン・セギョンはSNSを退会するまでに追い込まれました。ジョンヒョンも空港などで罵声を浴びせられることもあり、メンバーがジョンヒョンの耳を塞いで歩いていたなどのエピソードが知られています。

そんなジョンヒョンとシン・セギョンの熱愛は1年に満たない短い時間で終止符が打たれました。お互いの忙しいスケジュールによりすれ違いが生じたそうです。ですが、アンチからの攻撃も負担になったのではないかとファンの間では噂されました。

SHINeeジョンヒョンの熱愛彼女2人目はGIRL’S DAYユラ

ユラ

人気4人組ガールズグループGIRL’S DAYのメンバーユラ。ジョンヒョンがユラのファンであることを明かしたことで付き合っているのではないか?と噂されるようになりました。

しかし、その噂に対してジョンヒョンが自ら釈明。ファンとしてただ応援しているだけだと説明しました。それに対してGIRL’S DAYも歌謡界の先輩が関心を持ってくれて感謝するとコメントを寄せました。本当にファンとしてユラのことが好きなだけで、付き合っているというわけではなかったようです。

SHINeeジョンヒョンの熱愛彼女3人目はイ・ユビ

イ・ユビ

ジョンヒョンは人気女優イ・ユビとも熱愛が噂されました。韓国の某メディアがジョンヒョンとイ・ユビが交際をし、手を繋いでデートを楽しんでいるという内容の熱愛説を報道したことがきっかけでした。以前から親しい仲だったが、交際に発展したということでした。

しかし双方の事務所は熱愛説を否定。同い年の2人は他の同い年の友人らと共に会うことがあり、親しいのは事実だということでしたが、交際をしているということはなかったそうです。2人きりで会うこともなかったそうなので、熱愛の噂はデマだったと見ていいでしょう。

 

いかがでしたか?人気アイドルでえあるだけに注目度も高く、熱愛の噂も多いジョンヒョン。ですが、シン・セギョンとの破局以降は公開恋愛をしていません。熱愛に関しては真相は当人にしか分からないものですから静かに見守る必要がありそうですね。ジョンヒョンの活躍に注目し、応援しながら見守っていきたいと思います。