「SBSテレビ芸能」TWICEがパク・ジニョンとの新曲制作の舞台裏を暴露!

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TWICEが「SBSテレビ芸能」に出演、グループの生みの親であり所属会社代表パク・ジニョンの舞台裏を暴露しました。

10日に放送された「SBSテレビ芸能」では、先日5thミニアルバムを発表したTWICEのインタビューが放送。TWICEは番組が用意した焼肉を豪快に楽しみながらインタビューに答えました。

「夜食はよく食べるのか?」との問いに対して「ものすごく食べる」と答えたTWICEは「テッチャン(大腸)やユッケなどを楽しむ」と意外な事実を明らかにしました。

また、体力管理の秘訣についてを尋ねると咄嗟に「食べることです!」と答え笑いを誘いました。

TWICEの新曲「What is love」は、昨年発売された「SIGNAL」に続きパク・ジニョンが作詞作曲を手がけており、 制作時の様子について訊ねるとすぐに「PD様は1人ずつ全曲フルパート歌わせる。パートの割り振りを決めるためだ」と説明しました。

続けてダヒョンは「PD様は録音に対して必ず点数を付ける。『 98点、2点惜しいからもう一度』と言った感じで録音が繰り返される」と話し、パク・ジニョンの音楽プロデューサーとしての厳しい一面を暴露しました。

パク・ジニョンが作詞作曲したTWICEの新曲「What is love」は、恋愛を本や映画やドラマで学んだ、少女達の好奇心と想像を描いたダンス曲。

弾むように明るいメロディとアップテンポダンスビートに、更にトラップジャンルを行き来するリズムが加わって、一曲で多様な音楽変化を楽しめる曲となっています。