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MAMAMOOメンバーのプロフィールを人気順にご紹介!魅力や必聴曲も!

2020年1月12日

MAMAMOOメンバー人気順2位 ムンビョル

 

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  • ムンビョル
  • 本名: ムン・ビョリ(문별이、文星伊、Moon Byul-Yi)
  • 生年月日: 1992年12月22日
  • 血液型:B型
  • 身長:165cm
  • 体重:45kg
  • ポジション:ラップ、パフォーマンス

スタイル抜群、美脚のムンビョル。女性らしい面だけでなく、以前ミュージックビデオで男装をした姿がファンの間では印象強く残っていることもあって、イケメンメンバーというイメージもあるそうです。

EXOのシウミンやBTOBのミニョクに似ていると言われています。写真によっては確かにそっくり!

メインダンサーとしてダンスのパフォーマンスも素晴らしく、メンバーに対して細かい配慮も忘れない、MAMAMOOの頼れるお姉さんです。

Red Velvetのスルギと大の仲良しなムンビョル。2018年5月にはスルギも参加したソロアルバムを公開し、ムンビョルのラップスキルの高さとスルギとの双子コーデの可愛らしさなどが話題になりました。

MAMAMOOメンバー人気順1位 ソラ

 

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  • ソラ
  • 本名:キム・ヨンソン(김용선、金容仙、Kim Yong-Sun)
  • 生年月日:1991年2月21日
  • 血液型:B型
  • 身長:163cm
  • 体重:43kg
  • ポジション:リーダー、メインボーカル

透明感のあるビジュアルで4人の中で1番人気のソラ。最年長のリーダーです。

そんな彼女の持ち味は、ビジュアルだけではなく何と言っても圧倒的な歌唱力!ソラの歌声に惚れてファンになったという人も少なくありません。

最年長でリーダーなのに実はいじられキャラというギャップも人気の秘訣のようです。

ソラは2018年4月、ソウル梨花女子大学にて初めてのソロコンサート『ソラ感性コンサート Blossom』を開催しました。

MAMAMOOのメンバーの中で1番先にソロコンサートを開催し、グループ活動では見ることのなかった新しい姿はもちろん、魅力的なボーカリストとして真骨頂を発揮しました。

MAMAMOOの必聴曲は?

どの曲も完成度が非常に高く、様々な魅力が詰まっているMAMAMOOの楽曲。その中でも必聴のナンバーをご紹介します。

『Egotistic』

2018年07月16日発売のミニアルバム『Red Moon』の活動曲、『너나 해(あなたがやって/egotistic)』です。情熱的なフラメンコギターから始まるエキゾチックなラテンのリズムに彩られた楽曲はMAMAMOOのセクシーな魅力満載。

「너나 해」は「あなたがやって」と日本語に訳されていますが、この曲のイメージからは「勝手にして!」という訳の方が合っている気がします。

『gogobebe』

南国を思わせるドープなメロディーの『gogobebe』は2019年03月14日 発売のミニアルバム『White Wind』の活動曲です。

この曲のおすすめポイントはムンビョルのラップ!ムンビョルのラップは定評がありますが、この曲とマッチしてテンションが上がります。4人とも男前な雰囲気のMAMAMOOになっています。

『Yes I Am』

2017年06月22日発売のミニアルバム『Purple』の活動曲『나로 말할 것 같으면 (私と言えば / Yes I am)』。

PVではキュートな衣装も身につけていますが、シャウトもハーモニーもアイドルの実力をはるかに超えたMAMAMOOなので、ただひたすらカッコいい、グルーヴィーな曲となっています。

サビの部分、ソラのシャウトが最高です…。

日本での活動も拡大中!

 

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韓国デビューから4年経った2018年10月、MAMAMOOは日本での活動も本格始動しました。

デビューシングル『Décalcomanie -Japanese ver.-』は、韓国で人気獲得のきっかけとなった代表曲『Décalcomanie』の日本語バージョン。

初の日本語歌唱曲でもあり、2018年10月15日付けオリコン週間シングルランキングでは初登場11位にチャートインしました。

日本活動では10月5日大阪・Zeppなんばを皮切りに全国3か所の日本1stコンサートツアーを開催。MOOMOO(ムームー・MAMAMOOのファンの名)を満足させる大盛況のライブとなり、日本での人気を証明してみせました。

6月20日には最新アルバムも含め音楽サイトでの配信が決定!

 

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MAMAMOOは2018年3月から約1年間に渡り4枚のミニアルバムをリリースしてきました。

このミニアルバム4枚からYouTube視聴回数がそれぞれ5,200万回を超える『Starry Night』や『Egotistic』、そして2019年2月に日本2ndシングルのタイトル曲としてリリースされた『Wind flower』、韓国音楽番組7冠に輝いた最新曲『gogobebe』など、多くのヒット曲を生んでいます。

様々なジャンルの曲でMAMAMOOの魅力を表現したこの韓国最新ミニアルバム4作品が、2019年6月20日に日本でも全曲配信スタートとなりました。

アルバムリリースを記念して8月6日から東京、大阪、神戸でリリースイベントも開催が決定しています。

そして4月の韓国公演から始まっているツアーのファイナルとして『MAMAMOO 2nd Concert Tour in JAPAN: 4season Final』が2019年8月11日横浜・パシフィコ横浜国立大ホール&パシフィコ横浜国立大ホール前テラス、8月13日大阪・Zeppベイサイドの2公演が開催されました。

韓国、日本などのアジア圏だけでなく、北米や南米圏でも人気急上昇中のMAMAMOO。来日公演や最新情報をチェックしていきましょう!

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