K-POP&韓国歌手

CLCメンバーの人気順を発表!プロフィール(名前・身長・誕生日・性格)も詳しく紹介!

2020年1月16日

CLCメンバー人気順 3位:イェウンのプロフィール

 

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  • 芸名 イェウン
  • 本名 ジャン・イェウン
  • 出身 韓国
  • 生年月日 1998年08月10日(20歳)
  • 身長 166cm

CLCではラップとリードボーカルを担当しています。ラップの実力を上げるために、日々作詞なども行っているそうです。英語と中国語を話すことができます。日本のアニメにも関心があり、休日は日本の映画を見て過ごしたりすることも。さらに日本のアニメの主題歌が好きで、カラオケに行った際には日本語でも歌うことがあるそうです!

また、日本の俳優である福士蒼汰のファンとしても知られており、日本のドラマや映画なども鑑賞するのが好きなんだとか。ファンサービスがよく、ファンとのコミュニケーションに熱心なメンバーだと言われています。

かつてPENTAGONのユウトと熱愛が報道されたことがありましたが、あくまでも友人であり、決して熱愛ではない、と所属事務所は強く否定をしています。性格は明るく、末っ子のウンビンが加入するまではマンネ気質なところもありましたが、ウンビン加入後はお姉さんらしく頼もしい面も持ち合わせています。

CLCメンバー人気順 2位:ユジンのプロフィール

 

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YUJIN CLCさん(@yujin_clc)がシェアした投稿 -

  • 芸名 ユジン
  • 本名 チェ・ユジン
  • 出身 韓国
  • 生年月日 1996年8月12日(22歳)
  • 身長 164cm

CLCではダンサーとリードボーカルを担当しており、練習生の期間が長いメンバーとして知られています。CLCの中でスレンダーで顔が小さいと言われており、バービー人形と呼ばれることもあります。

とても華奢なスタイルをしているユジンですが、ダンスが得意で幅広いジャンルを踊ることができます。色白で細身で透明感のあるビジュアルから、メンバーからは子犬のように守ってあげたくなると言われています。

日本語を担当しているメンバーでもあり、日本でのプロモーションの際には積極的に日本語で話しています。また、来日中はドン・キホーテに買い物に行くことが多く、可愛らしいアイテムを買い集めているそうです。

趣味はサイクリングで、オフの日には自転車に乗って体を動かしているそうです。また、デビューする以前から募金活動を行うなど社会貢献に携わる一面も。 可愛らしい見た目のユジンですが、性格は非常にまじめで努力なタイプだと言われています。何事にも向上心を持って取り組んでいくタイプです。

CLCメンバー人気順 1位:スンヒのプロフィール

 

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CLC's Oh Seunghee (오승희) 🌸さん(@only_seunghee)がシェアした投稿 -

  • 芸名 スンヒ
  • 本名 オ・スンヒ
  • 出身 韓国
  • 生年月日 1995年10月10日(23歳)
  • 身長 163cm

CLCの初代リーダーであるスンヒは、グループの中でも非常に人気の高いメンバーだと言われています。メインボーカルを担当しており、作曲や作詞、ピアノの才能も持っています。音楽的な才能に加え、整ったルックスからグループビジュアルも担当しています。

2014年には同じ事務所であるBTOBのミュージックビデオ『2度目の告白』に出演しており、練習生の中でも注目度の高いメンバーだと言われていました。Apinkからメンバーが脱退した際、ユジンが新メンバーとして加入するのではないかと話題になりましたが、2015年にCLCとしてデビューを果たしました。趣味は1人で映画鑑賞することや、執筆をすることです。

当初はリーダーを担当していたスンヒですが、バラエティーやトークなどでもあまりしゃべらないことが多かったために批判を受けたことも。決して愛想が悪いわけではなく、CLCの中でも性格が落ち着いているタイプです。メンバーを見守るお母さんのようなタイプで、みんなを優しく気遣ったりしています。

CLCについてもっと知ろう!

 

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CLCをもっと深く知るために、メンバーのイメージカラーをご紹介します!また、K-POPファンの間では一時話題となった、IZ*ONEのデビュー曲『La Vie en Rose』が元々はCLCに提供されていたという問題についてご紹介します。

イメージカラーは食べ物!

 

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最近のアイドルグループには、メンバーそれぞれが担当しているイメージカラーが決められていることが多いですね。CLCの場合、イメージカラーでなく、それぞれがフルーツのイメージを担当しています!

メンバー達の担当フルーツをご紹介します。

メインボーカルでビジュアル担当のスンヒは、「青りんご」を担当しています。クールビューティーなスンヒにピッタリだと言われています。

バービー人形と呼ばれ、小顔で正統派アイドルのビジュアルのユジンは「いちご」を担当しています。可愛らしいイメージの強いユジンのイメージ通りです。

現在CLCのリーダーであるスンヨンは、「オレンジ」を担当しています。ダンスが得意でアクティブなスンヨンらしいです。

タイ出身でエキゾチックなビジュアルを持つソンは「スイカ」を、CLCではラッパーとして活躍しているイェウンは「トマト」を担当しています。

中国人メンバーであり、最近はメインボーカルとしても活躍しているエルキーは「さくらんぼ」を担当しています。

CLCの末っ子で、『PRODUCE101』にも出演経験のあるウンビンは、「レモン」を担当しています。フレッシュなマンネのウンビンにピッタリです!

IZ*ONEのデビュー曲はCLCのものだった?

 

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大ヒットとなったIZ*ONEのデビュー曲『La Vie en Rose』ですが、実はもともとCLCの曲であったという疑惑が出ていました。『La Vie en Rose』の振り付けの動画で上がっていた音源が、CLCが歌っているのではないかと言われていました。歌詞の内容が少し変化した部分もあるものの、原曲はCLCが歌っていたということです。

CLC側も、「レコーディングまで終えていた曲だった」と事実を認めていますが「ニュースで知っておどろいたが、悲しくはない。より良い歌手に出会えたと思う。それによって私たちも『NO』という楽曲に出会うことができた。」とコメントしています。

振り付けやレコーディングまで終えた楽曲を、他のグループが同じ曲で大ヒットしている姿を見るのは複雑のように感じますが、CLCはこれをポジティブにとらえています。

実はK-POP音楽界では、レコーディングまでおえた曲を他の歌手が歌うといったことはまれにあります。前例でご紹介すると、Girl's Dayの大ヒット曲『Something』は、もともとヒョリンに提供された曲でした。

しかし、完成したアルバムを聴いたヒョリンの反応がイマイチであったために、作曲家さんが「Girl's Dayの方がイメージが合いそうだ」と考え、Girl's Dayに提供し直したそうです。

CLCの今後の活躍に期待!

 

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可愛いコンセプトからカッコイイコンセプトまで、幅広いジャンルのイメージをこなしているCLC。2019年1月に発表した曲『NO』ではガールクラッシュな姿を見せ、新たなファン層も獲得し始めていると言われています。次々と新鮮なイメージを見せてくれるCLCは、2019年期待のグループです。

CLCの公式ツイッターではメンバーたちが日本語でツイートしてくれているときがあるので、ぜひチェックしてみてください!

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